【2020年7月版】山形県 蔵王温泉の温泉関連ニュース

山形県 蔵王温泉の温泉関連ニュースをまとめました。2020年7月版です。

「蔵王温泉の名湯気分を自宅で 山形桐箱のせっけん箱などグッズ入り湯おけ発売」「心からようこそ本県へ 県観光物産会館と蔵王温泉」「蔵王温泉観光の新拠点に 15年ぶり新店、厳選の土産並ぶ高湯堂」「蔵王温泉観光の新拠点に」「蔵王温泉 景観重点地区10月に計画素案 /山形」など12件のニュースをご紹介しています。

蔵王温泉の名湯気分を自宅で 山形桐箱のせっけん箱などグッズ入り湯おけ発売

蔵王温泉の名湯気分を自宅で 山形桐箱のせっけん箱などグッズ入り湯おけ発売 - 毎日新聞毎日新聞

(2020年6月7日 - 毎日新聞)

心から「ようこそ本県へ」 県観光物産会館と蔵王温泉

心から「ようこそ本県へ」 県観光物産会館と蔵王温泉yamagata-np.jp

(2020年6月7日 - yamagata-np.jp)

蔵王温泉観光の新拠点に 15年ぶり新店、厳選の土産並ぶ「高湯堂」

蔵王温泉観光の新拠点に 15年ぶり新店、厳選の土産並ぶ「高湯堂」yamagata-np.jp

(2020年6月7日 - yamagata-np.jp)

蔵王温泉観光の新拠点に(山形新聞)

蔵王温泉観光の新拠点に(山形新聞)Yahoo!ニュース

(2020年6月7日 - Yahoo!ニュース)

蔵王温泉 「景観重点地区」10月に計画素案 /山形

蔵王温泉 「景観重点地区」10月に計画素案 /山形毎日新聞

(2020年6月3日 - 毎日新聞)

初夏の蔵王山に山形県側から登り、蔵王温泉おおみや旅館で白濁の硫黄泉に癒やされる

初夏の蔵王山に山形県側から登り、蔵王温泉おおみや旅館で白濁の硫黄泉に癒やされる株式会社 山と溪谷社

(2020年5月28日 - 株式会社 山と溪谷社)

蔵王温泉街、観光客の笑顔待ちわびて(山形新聞)

蔵王温泉街、観光客の笑顔待ちわびて(山形新聞) - Yahoo!ニュースYahoo!ニュース

(2020年5月27日 - Yahoo!ニュース)

蔵王温泉街、観光客の笑顔待ちわびて

蔵王温泉街、観光客の笑顔待ちわびて47NEWS

(2020年5月27日 - 47NEWS)

蔵王温泉街、観光客の笑顔待ちわびて

蔵王温泉街、観光客の笑顔待ちわびてyamagata-np.jp

(2020年5月27日 - yamagata-np.jp)

新型コロナ:蔵王温泉を自宅で 高湯堂が「YUFT」発売

新型コロナ:蔵王温泉を自宅で 高湯堂が「YUFT」発売日本経済新聞

(2020年5月18日 - 日本経済新聞)

蔵王温泉、大露天風呂が3週間ぶり再開

蔵王温泉、大露天風呂が3週間ぶり再開TBS News

(2020年5月8日 - TBS News)

新型コロナ 蔵王温泉もひっそり 観光業者ら不安抱え自粛 /山形

新型コロナ 蔵王温泉もひっそり 観光業者ら不安抱え自粛 /山形毎日新聞

(2020年5月4日 - 毎日新聞)

蔵王温泉とは

蔵王温泉(ざおうおんせん)は、山形県山形市蔵王温泉にある温泉。

蔵王温泉は、高湯温泉、最上高湯とも呼ばれ、白布(山形県)、信夫(福島県)とともに「奥羽三高湯」に数えられます。強い酸性の硫黄泉は、皮膚に良く効き、肌を白く滑らかにするため「姫の湯」「美人づくりの湯」と言われています。温泉本来の成分を感じてもらおうと、多くの施設で源泉100%掛け流しの湯を楽しめます。

蔵王温泉の詳細はこちら

山形県山形市蔵王温泉

にっぽんの温泉100選 選出歴

2018年(32回) 23
2017年(31回) 19
2016年(30回) 24
2015年(29回) 28
2014年(28回) 29

近隣のおすすめ温泉旅館&ホテル

福島県 東山温泉

東山温泉(ひがしやまおんせん)は、福島県会津若松市東山町にある温泉。2018年「にっぽんの温泉100選」第65位にも選ばれた人気の高い温泉。会津若松の東に位置する山あいのいで湯。山々に囲まれた東山周辺は見所もたくさんあり、滝や奇岩の点在する「湯川渓谷」や「東山ダム」等、宿からちょっと足をのばせば雄大な自然があります。きらびやかなネオン街もなく、城下町の奥座敷にふさわしい、しっとりとした佇まいを残しています。

福島県 いわき湯本温泉

いわき湯本温泉(いわきゆもとおんせん)は、福島県いわき市常磐湯本町にある温泉。常磐道や磐越道のでアクセスも良く、小名浜スプリングスは海辺の温泉です。いわき湯本温泉は、道後温泉・有馬温泉と並んで日本三大古泉と呼ばれる名湯です。毎分5トンもの湯量を誇るとのことです。また海に近いので気候は温暖で、料理は新鮮な海の幸を楽しむことができます。

福島県 磐梯熱海温泉

磐梯熱海温泉(ばんだいあたみおんせん)は、福島県郡山市熱海町にある温泉。2017年「にっぽんの温泉100選」第93位にも選ばれた人気の高い温泉。南北朝時代、京の公家の娘・萩姫が不治の病を治したという事で伝説がある温泉です。福島県の中心に位置し、アクセスも便利なことから人気が高く、五百川の流れに沿って旅館が建ち並びます。泉質はアルカリ性単純泉と単純硫化水素泉の2種であつ湯とぬる湯と呼ばれています。

福島県 岳温泉

岳温泉(だけおんせん)は、福島県二本松市岳温泉にある温泉。2018年「にっぽんの温泉100選」第72位にも選ばれた人気の高い温泉。安達太良山を背に中腹に昔から栄えた岳温泉です。こじんまりとしているものの、散策や湯巡りがしやすい。温泉街の中心は300mの坂があります。お湯は安達太良山の中腹に湧く酸性泉。近くには城下町・霞ヶ城があります。智恵子抄で有名な智恵子の生家もあって、観光名所がいっぱい。

福島県 土湯温泉

土湯温泉(つちゆおんせん)は、福島県福島市土湯温泉町字上の町にある温泉。2018年「にっぽんの温泉100選」第75位にも選ばれた人気の高い温泉。吾妻山の山懐にほっこり佇む土湯温泉郷。温泉街を縫うように荒川が流れています。渓流沿いに宿が点在しているのでホッとする寛ぎが味わえる。近くには磐梯スカイラインがあって四季を問わず観光拠点となって賑わう。春から夏は花々が咲き乱れ、トレッキングもいい。近くには箕輪スキー場もあって、冬も楽しめます。

福島県 飯坂温泉

飯坂温泉(いいざかおんせん)は、福島県福島市飯坂町にある温泉。2018年「にっぽんの温泉100選」第74位にも選ばれた人気の高い温泉。はるか2000年前、日本武尊が東征の折に、また元禄2年(1689年)、松尾芭蕉が奥の細道の途中に立ち寄り、その湯に浸かったと伝えられる歴史ある名湯です。また9つの共同浴場(鯖湖湯、波来湯、切湯、仙気の湯、導専の湯、大門の湯、八幡湯、十綱湯、天王寺・穴原湯)があり気軽に外湯めぐりが楽しめます。

福島県 高湯温泉

高湯温泉(たかゆおんせん)は、福島県福島市町庭坂にある温泉。2018年「にっぽんの温泉100選」第44位にも選ばれた人気の高い温泉。◇特色:泉質は酸性・含硫黄(硫黄泉) <温度>42℃~51℃ 《 効 用 》にきび、しもやけ、やけど、きりきず、婦人病、不妊症、水虫、あせも、胃腸病、アトピー性皮膚炎等です。高湯では、自然湧出の源泉が10ヶ所ほどあり、各旅館では落差により引き湯し、そのまま湯船より溢れさせている、掛け流し方式。

山形県 上山温泉

上山温泉(かみのやまおんせん)は、山形県上山市新湯・湯町にある温泉。2018年「にっぽんの温泉100選」第64位にも選ばれた人気の高い温泉。上山は会津の東山、庄内の湯野浜と並び、「奥羽三楽郷」と称えられる温泉地です。地区ごとに、湯町、十日町、新湯、高松、葉山、河崎、金瓶など多くの温泉があって、総称して「かみのやま温泉」と呼ぶ。おおむね塩化物泉(ナトリウム塩化物・硫酸塩泉)で神経痛・創傷・皮膚病等に効能があると言われる。

山形県 天童温泉

天童温泉(てんどうおんせん)は、山形県天童市鎌田にある温泉。2018年「にっぽんの温泉100選」第88位にも選ばれた人気の高い温泉。将棋の駒の生産が全国の95%を占めることで有名な天童市は、みちのくの旅情あふれる温泉街としてもその名が高い。温泉の泉質はアルカリ泉で、肌にやさしい女性向きの温泉です。さくらんぼをはじめ、ぶどうやりんごなどのフルーツ狩りや陶芸体験、そば打ち体験なども楽しめます。

山形県 銀山温泉

銀山温泉(ぎんざんおんせん)は、山形県尾花沢市大字銀山新畑にある温泉。2018年「にっぽんの温泉100選」第26位にも選ばれた人気の高い温泉。大正ロマンの風情溢れる温泉郷。日が暮れると温泉街にガス灯が灯ってさらにロマンチックに。共同浴場や足湯などもあるので銀山の湯を満喫してみては。温泉はもちろんのこと、そばや尾花沢牛などもぜひ食してみてほしい。ひとつひとつの宿が、それぞれ趣のある佇まいで、温泉街を眺めているだけでも時間を忘れてしまいそう!

山形県 湯野浜温泉

湯野浜温泉(ゆのはまおんせん)は、山形県鶴岡市湯野浜にある温泉。2018年「にっぽんの温泉100選」第85位にも選ばれた人気の高い温泉。日本海に面してホテルや旅館が約20軒ほど建ち並ぶ温泉街です。眺望と日本海の新鮮な魚介類が味わえる食事が自慢のホテルや旅館が多くあります。広い砂浜が眼下にあって、特に夏は海水浴やマリンスポーツに楽しむ人達で賑わいを見せます。

山形県 あつみ温泉

あつみ温泉(あつみおんせん)は、山形県西田川郡温海町湯温海にある温泉。2018年「にっぽんの温泉100選」第59位にも選ばれた人気の高い温泉。千年以上もの間、守り伝えられてきた温海温泉の泉質は、ナトリウム・カルシウム・塩化物・硫酸塩泉。温泉街の真ん中には温海川が流れていて、春には河川敷の桜が見事に咲き誇るとのことです。山に囲まれ静かな温泉街だが、車で数分行けば海もあり日本海の魚介類も味わえる。