Amazon Prime Day
 10/13[火]・14[水]
1,000円分のクーポンプレゼントキャンペーン開催中!
Onsen Fan/温泉ファン
温泉のすべてがわかる動画メディア

【2020年9月版】山形県 眺山源泉のおすすめ情報まとめ

山形県西置賜郡飯豊町大字添川字東野一 3020-5にある眺山源泉(ちょうざんげんせん)のおすすめ情報をまとました。のどかな自然の中にある温泉地です。温泉は単純泉(低張性中性温泉)で、少し茶色がかり刺激の少ない柔らかな肌あたり。源泉から湧き出るお湯の温度が39.6度の若干ぬるめの温泉だが、のんびり温泉に浸かっていると身体の芯からぽかぽかと温まり、湯上り後も湯冷めしにくい「温まりの湯」と人気。

山形県西置賜郡飯豊町大字添川字東野一 3020-5

にっぽんの温泉100選 選出歴

2018年(32回) 選外
2017年(31回) 選外
2016年(30回) 選外
2015年(29回) 選外
2014年(28回) 選外

みんなのクチコミ

眺山源泉についての感想・質問・情報を投稿できます。

眺山源泉の人気おすすめ旅館&ホテル

眺山源泉や山形県米沢・置賜で人気の高いおすすめの温泉旅館やホテルをご紹介します。

いいで添川温泉しらさぎ荘


いいで添川温泉しらさぎ荘

6,970円〜
(税別・大人1人1泊の料金)

源泉100%。田園景観の中で「ほっ」とひと息できる温泉旅館。美しい日本の村コンテストで最優秀賞受賞の自然豊かな田園景観の中でゆっくりと寛げる温泉宿。露天風呂、ジャグジー、サウナなど入浴施設も充実!山形の地産地消の郷土料理も好評です。

近隣のおすすめ温泉

山形県 蔵王温泉


蔵王温泉(ざおうおんせん)は、山形県山形市蔵王温泉にある温泉。2018年「にっぽんの温泉100選」第23位にも選ばれた人気の高い温泉。蔵王温泉は、高湯温泉、最上高湯とも呼ばれ、白布(山形県)、信夫(福島県)とともに「奥羽三高湯」に数えられます。強い酸性の硫黄泉は、皮膚に良く効き、肌を白く滑らかにするため「姫の湯」「美人づくりの湯」と言われています。温泉本来の成分を感じてもらおうと、多くの施設で源泉100%掛け流しの湯を楽しめます。

山形県 上山温泉


上山温泉(かみのやまおんせん)は、山形県上山市新湯・湯町にある温泉。2018年「にっぽんの温泉100選」第64位にも選ばれた人気の高い温泉。上山は会津の東山、庄内の湯野浜と並び、「奥羽三楽郷」と称えられる温泉地です。地区ごとに、湯町、十日町、新湯、高松、葉山、河崎、金瓶など多くの温泉があって、総称して「かみのやま温泉」と呼ぶ。おおむね塩化物泉(ナトリウム塩化物・硫酸塩泉)で神経痛・創傷・皮膚病等に効能があると言われる。

山形県 天童温泉


天童温泉(てんどうおんせん)は、山形県天童市鎌田にある温泉。2018年「にっぽんの温泉100選」第88位にも選ばれた人気の高い温泉。将棋の駒の生産が全国の95%を占めることで有名な天童市は、みちのくの旅情あふれる温泉街としてもその名が高い。温泉の泉質はアルカリ泉で、肌にやさしい女性向きの温泉です。さくらんぼをはじめ、ぶどうやりんごなどのフルーツ狩りや陶芸体験、そば打ち体験なども楽しめます。

山形県 銀山温泉


銀山温泉(ぎんざんおんせん)は、山形県尾花沢市大字銀山新畑にある温泉。2018年「にっぽんの温泉100選」第26位にも選ばれた人気の高い温泉。大正ロマンの風情溢れる温泉郷。日が暮れると温泉街にガス灯が灯ってさらにロマンチックに。共同浴場や足湯などもあるので銀山の湯を満喫してみては。温泉はもちろんのこと、そばや尾花沢牛などもぜひ食してみてほしい。ひとつひとつの宿が、それぞれ趣のある佇まいで、温泉街を眺めているだけでも時間を忘れてしまいそう!

山形県 湯野浜温泉


湯野浜温泉(ゆのはまおんせん)は、山形県鶴岡市湯野浜にある温泉。2018年「にっぽんの温泉100選」第85位にも選ばれた人気の高い温泉。日本海に面してホテルや旅館が約20軒ほど建ち並ぶ温泉街です。眺望と日本海の新鮮な魚介類が味わえる食事が自慢のホテルや旅館が多くあります。広い砂浜が眼下にあって、特に夏は海水浴やマリンスポーツに楽しむ人達で賑わいを見せます。

山形県 あつみ温泉


あつみ温泉(あつみおんせん)は、山形県西田川郡温海町湯温海にある温泉。2018年「にっぽんの温泉100選」第59位にも選ばれた人気の高い温泉。千年以上もの間、守り伝えられてきた温海温泉の泉質は、ナトリウム・カルシウム・塩化物・硫酸塩泉。温泉街の真ん中には温海川が流れていて、春には河川敷の桜が見事に咲き誇るとのことです。山に囲まれ静かな温泉街だが、車で数分行けば海もあり日本海の魚介類も味わえる。

山形県 新高湯温泉


新高湯温泉(しんたかゆおんせん)は、山形県米沢市関にある温泉。標高1126m、背後に西吾妻山がそそり立ち前方には朝日連峰が一望できる一軒宿の温泉です。米沢市内から車で40分程。天元台高原のロープウェイ湯元駅から車で5分程の山中にあって、自噴する温泉は山峡を望む露天風呂のほか、木の根をくり抜いた露天風呂など多彩な風呂が楽しめます。

山形県 白布温泉


白布温泉(しらぶおんせん)は、山形県米沢市関にある温泉。開湯700余年前、古くから湯治場として愛されて、福島高湯温泉、山形蔵王温泉と並び、奥州三高湯のひとつに数えられています。秘境と呼ぶにふさわしい山懐の地で、地元の人の避暑地となっています。周囲には、植物は勿論、ニホンカモシカなどの動物も多く生息し、世界でも珍しい白ザルの里としても名高い。

山形県 五色温泉


五色温泉(ごしきおんせん)は、山形県米沢市板谷五色温泉にある温泉。開湯は約1300年前、自然あふれる山の中腹にあって、役ノ小角が五色の湯煙を見て発見したと伝えられる東北でも5番目に古い歴史がある温泉です。伊達氏、蒲生氏そして上杉氏へ秘湯として受け継がれていった歴史を持つ。古くから霊湯として、またよく温まる湯は子宝の湯として利用されてきました。

山形県 湯の沢温泉


湯の沢温泉(ゆのさわおんせん)は、山形県米沢市関根にある温泉。源泉は古くより元禄時代(約300年前)以前の諸国温泉効能鑑にも載っている古い温泉で、深傷を負った猿が湯につかり傷を癒しているのを義経の家臣が見つけたものが初めとされる由緒ある温泉で、お二人様専用の宿「湯の沢温泉時の宿すみれ」が一軒宿として佇む。泉質は単純温泉で肌に優しい湯。

山形県 小野川温泉


小野川温泉(おのがわおんせん)は、山形県米沢市小野川町にある温泉。約1200年前に小野小町が発見したといわれる歴史ある温泉です。泉質は、高温の含硫黄(ナトリウム・カルシウム)塩化物泉。140~160万/CC以上のマイナスイオンが含まれる源泉は、日本では小野川温泉を入れても3ヶ所ぐらい。共同浴場「尼湯」と、滝清水の前に飲泉所があって、源泉を飲むこともできます。

山形県 赤湯温泉


赤湯温泉(あかゆおんせん)は、山形県南陽市赤湯にある温泉。「赤湯」の由来は、今から900年前、八幡太郎義家の弟義綱が、渾々と湧き出す湯を発見し、戦いで傷ついた家来たちを湯に入れると、たちまち傷が治り、傷から出た血で温泉は深紅に染まったと言われることから。泉質はナトリウム・カルシウム塩化物温泉です。源泉は63度で、きりきず、やけど、皮膚病などに効くという。