【2020年7月版】青森県の人気おすすめ温泉まとめ

青森県で人気の高いおすすめ温泉の情報をまとめました。温泉の解説のほか、YouTube動画・最新ニュースも掲載しています。さらに、イチオシ温泉旅館&ホテルのお得な宿泊プランの情報も。2020年7月版です。

「浅虫温泉」「黄金崎不老不死温泉」「酸ヶ湯温泉」「蔦温泉」「天然温泉南部の湯」など12件の温泉地を掲載しています。

青森県 浅虫温泉

浅虫温泉(あさむしおんせん)は、青森県青森市浅虫にある温泉。2017年「にっぽんの温泉100選」第99位にも選ばれた人気の高い温泉。青森の奥座敷とも呼ばれる「浅虫温泉」。ヨットハーバーや海釣り公園では海水浴・サーフィン・ヨット・釣り等のマリンスポーツが楽しめます。日本森林浴100選にも選ばれた遊歩道が浅虫水族館裏手にあって、バードウォッチング・ハイキング・観湾台からの眺望が素敵で手頃な散策コースも有。湯治や獲れたて海の珍味も堪能。

青森県 黄金崎不老不死温泉

黄金崎不老不死温泉(こがねざきふろうふしおんせん)は、青森県西津軽郡深浦町艫作にある温泉。2018年「にっぽんの温泉100選」第78位にも選ばれた人気の高い温泉。

青森県 酸ヶ湯温泉

酸ヶ湯温泉(すかゆおんせん)は、青森県青森市八甲田山にある温泉。2018年「にっぽんの温泉100選」第42位にも選ばれた人気の高い温泉。

青森県 蔦温泉

蔦温泉(つたおんせん)は、青森県上川郡十和田湖町奥瀬にある温泉。2014年「にっぽんの温泉100選」第92位にも選ばれた人気の高い温泉。

青森県 天然温泉南部の湯

天然温泉南部の湯(てんねんおんせんなんぶのゆ)は、青森県八戸市朔日町5-1にある温泉。「ドーミーイン本八戸」だけでしか楽しめない隠れた温泉です。ほのかに茶色い湯は、香りが薄く、さらりとした肌ざわりで、癖の少ない泉質です。しかし、泉質は筋肉痛に非常に効果があるといわれていて、翌日に疲れを残さないのが特徴。湯冷めもしにくく、芯から体が温まるとも言われています。

青森県 追子野木温泉

追子野木温泉(おっこのきおんせん)は、青森県弘前市本町71‐1にある温泉。青森県黒石市で楽しめる、知る人ぞ知る名湯です。ヌメりのある薄い茶色をしたお湯は、ほのかなモール臭が感じられ、肌にしみこむ様。お肌に優しく、湯上りは最高のスベスベ感を味わえる。また、湯上り後も、湯冷めしにくく、いつまでもポカポカと温かいのが特徴。

青森県 しらかみの湯

しらかみの湯(しらかみのゆ)は、青森県中津軽郡西目屋村大字田代字神田60-1にある温泉。

青森県 鍋石温泉

鍋石温泉(なべいしおんせん)は、青森県西津軽郡深浦町大字舟舮作にある温泉。

青森県 古川温泉

古川温泉(ふるかわおんせん)は、青森県青森市古川1丁目10の14にある温泉。JR青森駅から歩いて5分。行動拠点に最適な国道7号線沿いに位置し「青森まちなかおんせん」として多くの地元客に慕われています。ホテルや飲食店も併設しており日帰りから宿泊まで幅広く利用できるのが便利。温泉の泉質はナトリウム塩化物泉で保温・保湿効果に優れ、湯冷めしにくいのが特徴。

青森県 ロマントピア温泉

ロマントピア温泉(ろまんとぴあおんせん)は、青森県弘前市水木在家字桜井113-2にある温泉。東北自動車道「大鰐弘前IC」からアップルロードを経由し30分弱の所に佇む一軒宿。毎分360リットルの豊富な湧出量を誇る温泉はお肌に優しいナトリウム泉。露天風呂からは津軽富士と慕われる秀峰・岩木山や四季折々の自然を堪能しながら湯浴みでき津軽の隠れた名湯です。

青森県 十和田湖西湖畔温泉

十和田湖西湖畔温泉(とわだこにしこはんおんせん)は、秋田県鹿角郡小坂町十和田湖西湖畔にある温泉。東北を代表する有名観光地である十和田湖周辺には、歴史のある十和田湖温泉郷に加え、休屋地区にも十和田湖畔温泉があります。秋の紅葉はもちろんのこと、春の新緑、夏の涼感あふれる湖面、時が止まったかのような冬の静けさなど、四季折々の違った景色を見ることができます。遊覧船やレジャーボート、乗馬なども楽しめます。

青森県 小田川温泉

小田川温泉(おだがわおんせん)は、青森県北津軽郡金木町大字嘉瀬字端山崎267-567にある温泉。本州の北端、津軽半島の中心に位置する金木町の温泉です。同町には太宰治記念館「斜陽館」や歴史民族資料館、日本桜の名所100選の「芦野公園」などがあって、冬場は「地吹雪体験」や「ストーブ列車」が活躍して観光客を和ませています。広大な津軽平野の中に佇む小田川温泉は、ナトリウム塩化物泉で効能は切り傷や火傷、慢性皮膚病などです。飲用もでき慢性便秘などに効能。