【2020年1月版】千葉県の人気おすすめ温泉まとめ

千葉県で人気の高いおすすめ温泉の情報をまとめました。温泉の解説のほか、YouTube動画・最新ニュースも掲載しています。さらに、イチオシ温泉旅館&ホテルのお得な宿泊プランの情報も。2020年1月版です。

「木更津温泉」「大和の湯」「勝浦三日月温泉」「一宮温泉」「洲の埼温泉」など12件の温泉地を掲載しています。

千葉県 木更津温泉

木更津温泉(きさらづおんせん)は、千葉県木更津市富士見にある温泉。東京・川崎方面よりアクアラインを渡ってすぐ、一年中気軽に房総へ!お風呂から東京湾が一望できて、天候の良い日は富士山も見えるロケーション抜群の温泉施設。海の眺めを楽しみながら、のんびり自家源泉の温泉風呂と、水着で楽しむスパゾーンを体験。

千葉県 大和の湯

大和の湯(やまとのゆ)は、千葉県成田市大竹にある温泉。

千葉県 勝浦三日月温泉

勝浦三日月温泉(かつうらみかづきおんせん)は、千葉県勝浦市墨名にある温泉。

千葉県 一宮温泉

一宮温泉(いちのみやおんせん)は、千葉県長生郡一宮町一宮10226にある温泉。

千葉県 洲の埼温泉

洲の埼温泉(すのさきおんせん)は、千葉県館山市洲の埼198-1にある温泉。南房総、洲の埼灯台の周辺に位置する洲の崎温泉です。平成15年11月に開湯し、まだ歴史は浅いものの、その泉質や眺めには定評あり。海が近く、特にナトリウム成分を豊富に含むため、よくあたたまり、入浴後は肌がすべすべになる美肌の湯。南房総の風を感じながら楽しめる温泉です。

千葉県 南房総岩井温泉

南房総岩井温泉(みなみぼうそういわいおんせん)は、千葉県南房総市久枝527-16にある温泉。都心から近場、旧地名富山町岩井。市町村合併により南房総市に変更されています。都内の臨海学校でなじみの深い知名【岩井】。千葉県 南房総市にある南房総岩井温泉です。温泉は無色・無臭のメタケイ酸を多く含む温泉です。 (加温・瞬間ろ過・源泉の温度20.5℃)

千葉県 白岩温泉

白岩温泉(しらいわおんせん)は、千葉県鴨川市四方木661-17にある温泉。君津市と鴨川市の境に位置する白岩温泉です。県道81号・清澄養老ラインを走ると峠付近・山深い場所あります。天然硫黄温泉で、日蓮上人が体を癒したといわれる秘湯です。周辺には、100mもの岩盤斜面を流れる養老の滝や、日蓮上人が幼少の頃修行したといわれる清澄寺があります。

千葉県 浦安温泉

浦安温泉(うらやすおんせん)は、千葉県浦安市千鳥13-20にある温泉。都心に隣接し、舞浜リゾートエリアにある天然温泉100%の温泉です。泉質はナトリウムー塩化物強温泉(高張性・弱アルカリ性・温泉)。熱しやすくさめにくい「熱の湯」とも呼ばれる。血液の循環を促進させ、殺菌力が強く痛みを和らげる鎮静効果があります。舞浜リゾートで遊んだ後、ゆっくり温泉に浸かって疲れを癒せるのが魅力です。

千葉県 青掘温泉『琥珀の湯』

青掘温泉『琥珀の湯』(あおぼりおんせん『こはくのゆ』)は、千葉県富津市大堀1528番地にある温泉。明治末に米国でコックの修行を終えて帰ってきた当時の初代館主が、修行時代最後に米国の石油富豪のお抱えコックをやっていたので、帰国後お国なのでに石油を掘るつもりで上総堀の井戸を掘っていたところ温泉と天然ガスが自噴した。大正2年から自噴しています。

千葉県 平蔵の湯

平蔵の湯(へいぞうのゆ)は、千葉県市原市平蔵2579-1にある温泉。都心からも近い、千葉県市原市の天然温泉です。泉質はナトリウム-炭酸水素塩冷鉱泉(低張性・弱アルカリ性・冷鉱泉)で、神経痛、筋肉痛、関節痛など、療養泉の一般的適応症をはじめ、きりきず、やけど、慢性皮膚病などの適応症に効果があります。湯量も豊富で、たっぷりとした温泉でくつろげます。

千葉県 館山塩見温泉「こがねの湯」

館山塩見温泉「こがねの湯」(たてやましおみおんせん「こがねのゆ」)は、千葉県館山市塩見233-4にある温泉。黒潮の海辺に広がる館山市。温暖な気候に恵まれ冬場でもほとんど雪がふる事はない。近年、温泉を堀りあてた宿がたくさんあり、温泉地としての歴史は浅いが効能が豊富で良質な温泉が多数ある。首都圏から近場で、今まで行った事のない温泉に入ってみた~い!という人に是非おすすめ。とれたての海の味覚と共にゆったり楽しもう。

千葉県 佐倉温泉

佐倉温泉(さくらおんせん)は、千葉県佐倉市表町3-26-1にある温泉。様々な歴史を織りなし、自然の恵みが季節を彩る街、佐倉。東京から約60分の距離にある純和風の健康センターに天然温泉が登場です。地下150mの古代海底より汲み上げた天然温泉はまさに歴史と自然の恵みそのもの。温泉の他には岩盤浴・フィットネス・プール等、健康センターならではの施設が充実しています。